MENU

医学部受験の先生!失敗しない医学部受験の方法

医学部受験の先生へようこそ。

 

このサイトでは失敗しないための医学部受験の勉強方法のメソッドについて解説しています。

 

医学部受験と学費

 

医学部といえばまず合格後の学費が問題となってくる人は多いかもしれません。

 

国公立医学部であればそこまで問題となりませんが、私立大学となれば2000~4000万が学費の相場となっているのでそう簡単にどこの家庭でも入学できるようなものでもありません。

 

偏差値を上げて国公立を狙う

 

私立の場合には学費免除制度の適用を狙う

 

というのが妥当な対策もいえますが、現在偏差値が上がらないので高額私立大しか無理というように思っている人も多いのではないでしょうか?

 

このような場合にもこのページの下のほうにも紹介している教材があり、そこでは効率の良い医学部用の勉強方法が解説されています。

 

私立大に通うのは学費的にきついという場合には、この医学部専門の勉強法を習得しておいてください。

 

E判定からでも合格を狙うことができるのが実は医学部なのです。

 

医学部学費はなぜ高い?安い学費の医学部を上手に選ぶ方法とは?

 

医学部受験と面接

 

国立を中心に医学部では面接試験が導入されていることが多いです。

 

中には面接に点数がつくようなところもあるわけですが、結論からいいますと医学部の面接は落とすためのものでもありませんので、一般的な対策を行っておけばそう落ちるものでもありません。

 

医師としての倫理が欠如していない

 

面接官と正常に話ができない

 

欠席日数が多くない

 

精神疾患がない

 

不規則な行動、言動が面接でもある

 

このようなある種医師としての適正があるかどうかをチェックするためのものであるので、下のページの内容で面接対策をしておけば特に問題はありません。

 

かなりの人見知りでも普通に面接はパスできるはずなので、あまり構えすぎないようにしましょう。

 

医学部面接で落ちる人の基準とは?医学部面接の7つの対策

 

医学部受験と小論文

 

また医学部では小論文試験もやっかいに感じている人は多いのではないでしょうか?

 

小論文も点数の基準が曖昧で、運的な試験ではないかというように考えている人もいるわけですが、そのようなこともありません。

 

そもそも小論文では大きな点数の差がつくことが少ない

 

どうしても小論文が苦手であれば配点が少ない大学を選ぶ

 

というようになります。

 

特に私立大でも二次で小論文がある場合には、一次試験である程度得点が決まっているので小論文で大逆転されたり、するほうが確率的に少ないわけです。

 

そのため小論文ではおおむね、他の受験生と引き離されないような対策をしていけば十分といえるのです。

 

一見無作為に見える小論文の問題も詳しく分析していくと4つほどのパターンに分類できます。

 

また回答方法についてもそれぞれのパターンごとにある程度フォーマットのようなものがあり、基本的にそれに沿って書いていければ大きな怪我になりません。

 

つまり他の医学部受験生と大差のない平均点は意外と簡単に狙えるというわけです。

 

小論文は文才を見ている試験ではありません。

 

対策をしっかりとしていければ点数は取れるので、変に苦手意識を持たずにコツコツと対策をしていくようにしましょう。

 

医学部の小論文対策!問題を4つに分類し高得点を狙う方法

 

医学部受験で英語が苦手!志望校の選択方法

 

医学部受験で理科系は得意でも英語に苦手意識のある人は意外と多いです。

 

英語についても下のページで紹介している勉強方法で伸びる可能性は十分にあるわけですが、他にも医学受験を成功させる方法はあります。

 

英語の配点の低い大学を狙う

 

英語の問題が簡単な大学を狙う

 

というものです。

 

医学部で英語が日本一難しいのはどこ?英語の勉強法は?

 

医学部受験で予備校や塾は絶対に必要?

 

医学部受験ではかなりの割合で医学部受験専門の予備校に通わないといけないというように考えているかもしれません。

 

ただ現役で、私立進学校に通っているような場合には予備校は必要ありません。

 

浪人している

 

学校のテストでいつも満点近く取れていて物足りない

 

公立高校で進度が遅い、医学部合格の実績も少ない

 

というようなケースではじめて予備校に通うべきといえます。

 

医学部にも過去合格者を出しているような高校であれば十分な学習内容となっているはずです。

 

学校の授業を完璧に今から復習していくだけでかなり医学部合格の確率は上がると考えて良いです。

 

医学部となると予備校でやたら参考書、問題集の冊数をやりこまないといけないと考えてしまう人は多いのですが、

 

志望校合格に到達する本を的確に選択する

 

多すぎないようにしてその内容を完璧にマスターする

 

というほうが合格率は上がってくるはずです。

 

医学部の判定が上がらない、偏差値が上がらないというときによくあるのが

 

実は基本ができていない

 

基本ができていないので応用問題ができていない

 

手を広げすぎてしまっていてどれも中途半端になっている

 

このどれか、あるいはすべてに該当する人はかなり多いといって良いです。

 

医学部予備校に通っても実は最初このような基本から復習させるところが多いのですが、浪人してしまう人の大半は実は基本レベルがおろそかになっているという人が多いためです。

 

予備校に通えないという場合には、学校の過去学習した内容から完璧に押さえていくという方法で意外と成績が上がる人も多いのはこのようなところに原因があります。

 

医学部合格マップ



医学部受験はやみくもに勉強して合格するものでもありません。


今偏差値が足りなくて医学部受験に失敗しそうというような人もいるかもしれませんが、あきらめるのは早いです。


E判定から逆転合格した人の秘密

東大、京大医学部に合格した人だけが知っている秘密の勉強方法とは?

試験本番直前に成績を急激に伸ばす秘訣

合格するまでを逆算して失敗しない勉強方法

合格マップでは一般の合格体験記とは違う、どこでも聞けない勉強方法の情報があります。


医学部受験をあきらめる前に一読の価値のある教材となっています。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓


⇒ 【DVD付】医学部合格マップ‐あなただけの合格の地図(マップ)を描こう‐